皆さんこんばんは、ハルルです♪
私はアクロテクターをメインタイプにPSUを楽しんでいるのですが、お友達から「アクロテクターってどう?面白い?」「アクロテクターをやってみたいのだけれど、難しいのかな?」という質問をいただくことがあります。
そこで今日の記事は、お友達のOlgaさんをゲストにお迎えし「アクロテクター5つの心得」と題して、その魅力をご紹介いたします(^_-)-☆
Olga「りょ~かいっ!」
ハルル「心得というと少し堅苦しいのですが、アクロテクターはこんなに楽しいですよ!と皆さんにお伝えできれば良いなと思っています♪」
「ふむふむなるほどね、アクロテクターの魅力紹介ということだね」
「はい(*^-^*)」
「こちらが私の今現在の基本ステータスです」
「ビースト女性LV160、タイプLV20のステータスだね?」
「はい。攻撃モーションの高速化、打撃・射撃・法撃の各カテゴリーでグレードS武器が使えるなど、多彩な攻撃が楽しめます」
「そうだね、ハルルさんを見ていると打撃中心のテクターって印象が強いけど、複合タイプのテクターの中では法撃力もトップなんだよね。元々バランスの良いタイプだからこそ、私たちヒューマンには適職補正(5%UP)もあるんだろうねぇ」
「そうですね。打撃主体のビースト・キャスト、法撃主体のニューマン、バランス型のヒューマンといったように、各種族で個性的に楽しめるのもアクロテクターの魅力ですよね」
「なるほど、それで心得その1は?」
「はい、まずはアクロテクターの1番の特徴です」
「ステータスアップの4種、弱体3種、回復3種の補助テクニックがLV50まで使えるのは、全タイプ中アクロテクターだけなんです(^-^)b」
「おっと、私の愛用しているメギスタールも忘れてもらっちゃ困るよ」
「あ、ステータスアップは5種ですね。でも、パーティー支援ということなので・・・」
「そうだね、メギスタールは自身にしか効果ないからね。」
「LV41以上の補助テクニックは効果範囲も、その効果も特筆できるものです」
「うんうん、特にレスタ・レジェネLV41以上の効果範囲には正直驚いたね!モンスターへのダメージを見てもすごいステータスアップだよね。補助テクニック育成は大変だけど、まさに心得その1としてはうってつけだね!」
「弱体テクニックも、とても役立ちますよ♪ステータスアップ補助と組み合わせることで、モンスターの攻撃を無効化できることもあるんです(^_-)-☆」
「ほえぇ、これってα+S2ランクのSEEDヴィタスだよね?」
「はい^^ 被ダメージは元々それほどでもないのですが、つかまってしまうとやっかいなヴィタスさんの触手も無効化できるんです」
「PAスキルも止められないし、相手は隙だらけになると・・・ふむふむ」
「補助テクニックLV50までは、魅力的でしょ(*^-^*)」
「ちょっとハルルさん!タイトルがおかしくないかい!?」
「アクロテクターはレンジャーとテクターの複合タイプですが、打撃攻撃も得意なんです♪」
「スルーなんだ・・・」
「アクロ系は片手武器に特化しているので、セイバー、ダガー、ウィップでグレードS武器が使えます」
「いいよねダガー、好きな武器のひとつだよ」
「デイバザシの沈黙効果などは心強い武器ですよね。攻撃モーションが速いのでセイバーのPAも非常に効果的なんです^^」
「スキルLVは20までだけど、PA2段目までの片手武器なら問題ないね。特にビーストやキャストなら、それも気にならない攻撃力があるしね!」
「そして、私も大好きな武器のフォトンウィップですが、グレードSが装備できるのは全タイプ中でアクロテクターだけなんです」
「状態異常効果付与に長けているウィップは、パーティー支援という意味でも良い武器だね」
「グレードSのヴィシ・アダックの麻痺効果はすごいですよね!そしてウィップのヒット数の多さも特筆できますよね」
「PAで見るとヴィッシ・グルッダで1段目が6体×3HIT、2段目が6体×4HITだっけ?」
「はい^^ PAフラグメント40個と交換のヴィヴィ・ダンガでは1段目が6体×4HIT、2段目が6体×3HITです」
「モンスターに囲まれた時も、ロック箇所の多いボスモンスターなどでも有効なスキルだね!」
「隙は大きくなるのですが、攻撃力の高いヴィヴィ・ダンガの2段目が全てHITした場合の総ダメージには目を見張るものがあります」
「いいねぇ。素早いモーションから繰り出されるウィップの乱打もアクロテクターの特徴のひとつだよね」
「攻撃テクニックLVの上限は30までなので、フォルテクターさんやマスターフォースさんには敵いませんが、打撃や射撃に耐性を持っているモンスターなどには有効な攻撃手段となります。」
「ハルルさんはビーストだから苦手かもしれないけど、私達ヒューマンやニューマンには欠かせないよ!」
「お友達に補助はもちろんですが、攻撃もテクニック主体でアクロテクターを楽しまれているニューマンさんがいらっしゃいますね」
「多彩な攻撃手段を持っているからこその個性だよね」
「マドゥーグとギ系やラ系のテクニックを組み合わせるのも面白いですよね^^」
「そうだね、もともとテクニック発動の速いマドゥーグがさらに速くなるからねぇ。モーションの速いアクロテクターは、クイック系ユニットとの相性も抜群!ギ系を連続で使うと、自分の周りに常にテクニックが展開されるぐらい速くなるよね!」
「攻撃テクニックの上手な使い方も、アクロテクターを楽しむ上で欠かせませんね?」
「テクターの名は伊達じゃないってことさ」
「バレットLV20までですが、アクロテクターは射撃武器も使えます」
「ハンドガンとカードはグレードSまで使えるね。マシンガンとツインハンドガン、シャドゥーグはグレードAまでだけど・・・って、ハルルさん!おかしな画像が含まれているじゃない!」
「Olgaさん、気に白玉家ですよ?」
「・・・へっぃ」
「空飛ぶモンスターへの攻撃や、トラップなどのスイッチ解除など、射撃武器での活躍もアクロテクターの特徴のひとつです」
「使える武器が全てステップ移動可能なのもいいね」
「ツインハンドガンはグレードAまでしか使えませんが、私の好きなルビーバレットも、Olgaさんのお好きなアルブ・ボアも強化によってグレードSにも見劣りのしない武器になりますよね」
「1発1発の攻撃力は低めでも2発ずつの発射だからね、1つでも用意しておけば心強い相棒になることは間違いないね。マシンガンでモンスターの動きを封じるのも面白いよ」
「私はあまり使わないのですけど、カードを上手に使われているアクロテクターさんも大勢いらっしゃいますね」
「バレットLV11から3枚のカードが射出されるようになるから、上限がLV20でも十分だね。高い法撃力を利用してシャドゥーグも有効だよ、状態異常も期待できるしね!」
「タイプチェンジにレンジャーが必要ですから、アクロテクターはガンナーなのでしょうか?」
「ガンナー要素も持った、ということだろうね。ストームラインなどのタイプ装備制限のあるシールドラインだって装備できるからね。」
「なるほどですね。やはり射撃武器での攻撃もアクロテクターの特徴のひとつといっても良いのでしょうね」
「その通りさ!」
「私ね、お菓子もお料理も、美味しいものみーんな大好きです♪」
「ちょっと!それってアクロテクターに関係あるの???」
「@s31え?」
「・・・」
「だって、Olgaさんも美味しいものお好きでしょう?」
「そりゃ、好きだけどさ・・・」
「先日お伝えしたレシピはどうでした?」
「あぁ作ったよ、すごく美味しかった♪」
「でしょ?(*^o^*)」
「そういえば、また美味しいお店をみつけま・・・」
「うんうん、それってどこに・・・」
ニーナ「お腹すいた・・・」
いかがでしたか?
多彩な攻撃手段と、補助テクニック上限LV50など、アクロテクターの魅力を少しでも感じていただけたら幸いです(*^-^*)b
それでは、今夜もグラールへいってきまーす♪
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