« 傘、お忘れですよ? | トップページ | 何だか忙しいです・・・(+_+) »

2009年2月26日 (木曜日)

Turn Up The Radio!第十三夜

ピッ、ピッ、ピッ、ポーン!

 

 

 

 

 

 

 

町外れの小高い丘の上にある一軒の白い小さな家。

この町に古くから存在している家屋ならば珍しくない木造2階建ての小型住宅だ。

昼下がりにそこでくつろぐためのロッキングチェアとテーブルが置かれ、その横にはハンモックのぶら下がるポーチ。

細い横木が幾つも重ねられた外壁、もちろんその外壁もポーチへの短い階段も、ポーチの手すりも、全てが白く塗られている。

ポーチに面している外壁の窓や玄関先から中の様子を伺うと、殺風景ではないが、シンプルに配置されたソファやテーブル、天板の上に無数の写真立てが並んでいる背の低いタンスが2つ、カーペットの色は臙脂(えんじ)で特に模様は無い。

そのリビングの壁には、新聞の切り抜きと表彰状や卒業証書らしきもの、そして大小沢山の写真がそれぞれデコパージュされていたり、木製だったり真鍮製だったりの額に収められ飾られている。

リビングの奥には2階へと続く階段と、他の部屋への廊下、キッチンへ繋がっているだろう扉があった。

 

僕は郵便局の配達職員。

それまでほとんど配達に来たことの無かったこの家には、半年ほど前から毎週のように同じ差出人から1通から2通の手紙が届く。

多いときには1週間で4通の手紙が届くこともあった。

幾度も訪問するにとになったその家の外の様子も内装も、知らずの内に覚えてしまっていた。

そして、その手紙たちの差出人名と宛名も、もちろんである。

 

 

2ヶ月ほど前のことだろうか?その日もこの家に手紙の配達で訪れた。

春の爽やかな風を呼び込むためだろうか?玄関の扉は開け放たれていたのだが、リビングに人影は無い。

この家には郵便受けが設置されていないので、玄関が閉まっている時にはその隙間に手紙を差し込んでおくのだが・・・。

(ビー!ビー!)「エンフィールドさーん!郵便でーす!」

呼びベルを鳴らし声をかけると、リビングの奥の扉から腰が少し曲がった老婦人がエプロンで手を拭いながら現れた。

僕の服装から郵便配達員だということはすぐに分かってもらえたらしい。

「いつもご苦労様です。あ、少しお待ちくださいね。」

微笑みながらそう言うと老婦人はリビングの奥の扉へいそいそと入って行く。

丘の上にあるこの家に配達に来ると、いつも少しだけ息が上がり、額にうっすらと汗もかいてしまうため、帽子を脱いでその帽子で自分の顔を扇ぐのが癖になってしまっていた。

玄関へ戻ってきた老婦人の両手には、レモネードの入ったグラスの乗るお盆があった。

「どうぞ、お時間よろしければそこのイスで少し休んでいってくださいな。」

「ありがとうございます。では、お言葉に甘えて。」

僕も遠慮することなく笑顔で応えると、ポーチのロッキングチェアに座り、振舞われたレモネードで喉を潤した。

 

「あ、エンフィールドさん。忘れないうちに先にこれを。」

手紙を差し出すと老婦人は両手でそれを受け取ってくれた。

「今日もエンゼルさんからメアリさんへの手紙ですね。文通・・・でしょうか?あ、いえ、詮索はいけませんね。失礼しました。」

「いえいえ、いいんですよ。こんな小さな町では皆家族のようなものですからね。きっと文通相手なのでしょう、孫もこの手紙をいつも楽しみにしているんですよ。」

「お孫さん・・・、そうなんですね。」

手紙をいつも楽しみにしている・・・、そんな手紙を届けることが出来るのは配達員冥利に尽きるのではないか? そう思ったら、僕は自然と笑顔になっていた。

「では、次の配達もあるので、そろそろ失礼します。ありがとう、ご馳走様でした。」

「いいえ、こちらこそありがとうございます。町外れのこんなところまでいつもありが・・・。」

「いえ、仕事ですし、何よりお孫さん、メアリが楽しみにしている手紙を届けられるのが嬉しいのです。」

嫌味のつもりではなく、正直な気持ちを口にしたのだが、老婦人の労いの言葉を途中で遮る格好となってしまったために、「失礼ではなかったか?」などと考えながら先ほど登ってきた道を僕は引き返した。

 

丘の中腹まで来て、ふとあの家を振り返って見ると、ちょうど2階の窓から屋根までが僕の視界に入った。

2階の窓は開いていて、そこにはこちらに大きく手を振る人物がいる。

「ん?」

一瞬誰だろう?と思ったのだが、すぐにその人物が、僕の届ける手紙を楽しみにしているメアリだと思った。

この場所からでは彼女の表情まではわからない、けれど、春風に揺れる金色の髪と、白い洋服だけは見て取れた。

僕も大きく手を振りメアリに応えると、足早に坂を下り、次の配達先へと急いだ。

 

 

そんな出来事があってからというもの、老婦人とは挨拶だけでなくいろいろな話をするようになった。

僕の妻が焼いたクッキーを、手土産に持っていくこともあった。

いろいろな話とは言っても、他愛のない世間話がほとんどだ。

しかし、ある日の老婦人との会話で、なぜメアリが文通相手からの手紙を楽しみにしているのか、なぜメアリは一度として2階より下りてこないのか、なぜあの家に祖母と孫の二人暮らしなのか・・・、その理由が分かったのだ。

 

そして、改めて考えると、メアリに次々に届く手紙にも不思議なところが多々あった。

もちろん郵便局員の僕には、そのことをメアリ本人にはもちろん、老婦人にも問い質すことは出来ない。

 

そうあの日・・・、あの時まで僕は、その不思議な手紙をメアリに届け続けていたんだ・・・。

                    (次週放送へ続きます)

 

 

この番組は、最強武器のご用命は酒場までどうぞのクバラ商会と、今ならお得!強化成功率アップでのご利用は当店までkesla-vaslaの提供でお送りいたします。

 

Haruru_3794  

皆さんこんばんは、ハルルでーす♪

今夜もラジオドラマから始まったTurn Up The Radio!

今回は不思議な手紙と、それを届ける配達員のお話です。

メアリと、メアリが楽しみにしている手紙の秘密?は、次週放送で明らかになります。お楽しみに!

 

さて、今夜のBGMは、タイトルは分からないけれどどこかで耳にしたことのある名曲シリーズ、CCRの『雨をみたかい?(Have you ever seen the rain?)』をお届けします。(←曲タイトルがYouTubeにリンクしています。右クリックより別タブか別ウィンドウで開いてお聴き下さい。)

この歌も私が勝手に命名した「タイトルは分からないけれどどこかで耳したことのある名曲シリーズ」の代表のような歌ではないでしょうか?

1971年に発表されたこの歌は、その後もいろいろなアーティストにカバーされたり、映画のサウンドトラックに使われることもありますので、どこかで耳にされていることと思います。

歌詞には、

 

嵐の前には静けさがあるとずっと前に教えてもらったんだ、

そうだね、ここ最近はそんな感じがする・・・。

皆が言うには、それが終わったら空は晴れているのに雨が降るんだって。

わかってる、それって雨のように陽射しが降り注ぐってことだよね。

 

教えて欲しい、君は雨を見たかい?

ねぇ、知りたいんだ。君はそんな風に晴れた日に降る雨を見たことがあるの?

 

昨日も、そしてそれまでだって、太陽は冷え切って、激しく雨が降っていた・・・、知ってるさ、それが僕のこれまでの人生だって。

速くなったり、遅くなったりしながら、そんなことがぐるぐると永遠に繰り返されるんだ。

分かってはいるんだ、何故かは分からないけど、それは止められないんだ。

 

教えてよ、君は雨を見たかい?

教えて欲しいんだ、嵐の後の陽射しの雨を君は見たことがあるのかな?

 

と歌われています。

これだけだと、静けさの後にやってくる嵐もあるけれど、更にその後に見ることが出来る雲を割って差し込む陽射しもあるんだよと、何か人生の応援歌のように聞こえます。

ですが、実はこの歌はベトナム戦争の反戦歌なんです。

歌われている“雨”は、ナパーム弾の絨毯爆撃のことを隠喩しているそうです。

発表された当時はそういう時代だったのですね・・・。

ベトナム戦争も終結している現代でこの歌を聴く私には、それがどれほど凄い嵐だったのかは想像しかできませんが、やはりその嵐のあとには雲の切れ目から太陽が顔を出し、暖かな陽射しが注ぎ、それがまたやってくる嵐の前の一時の静けさだったとしても、平和が訪れたのでは・・・と思うのです。

やはり当時とは違った感性で受け止めることしか出来ませんが、争い事や、様々な悩みなど、どんな嵐でも最後には晴れるんだよと歌われているように感じます。

 

この歌に歌われている言葉ではありませんが、

“人生の中で時折目の前に現れる壁、でも、その壁は、高い低いに関係なく、それを乗り越えられる人の前にしか現れません。”

この言葉、あなたならどう受け止めますか?

 

Haruru_3795  

 

それではお便りをご紹介したいと思います。

P.N.胃の中のおかず大腸を知らずさんから頂いたお便りです。

あの・・・、このペンネームは何でしょう?新しい諺ですか?(^-^;)

『こんばんは。ハルルさんのラジオでは、古い曲がよく紹介されていますが、もしかしてアラフォー世代ですか?』

違います!(キッパリ)

アラフォーという言葉、ファッション雑誌などでもよく目にする言葉ですが、皆さんはこの言葉の意味ってご存知ですか?

アラフォーとは、around 40(アラウンドフォーティ)の略で40歳前後(35~44歳)の女性をさす言葉なんだそうです。

私は違いますよ(>_<)

音楽好きのお父さんや友人の影響で、確かに古い曲もよく聴きますが、現代の音楽だって好きですよ(^-^)

ただ、今の音楽っていろいろなところで紹介もされていますし、自然に耳にする機会も多いと思うので、逆に60~80年代の楽曲のほうが新鮮に聴いて頂けるかなと選曲しています。

それにルーツやパイオニアって、やっぱり凄いなって思うんです。

あなたの好きなアーティストのインタビューで、音楽的な影響を受けたグループや人物の話題って聞いたことや目にしたことがありませんか?

そうしたルーツをたどる事で、好きなアーティストの楽曲をより新鮮に聴くことが出来ることも多いんですよ?

現代のように、何もかもが溢れている前の時代、その時代にパイオニアたる表現者達によって作られたユニークなオリジンには、歌に限らず様々なものに力強さまで感じることが出来ます。

温故知新、故(ふる)きを温(たず)ね新しきを知る。良いことだと思いません?

そんな気持ちから、Turn Up The Radio!では、少し前の世代の楽曲たちを紹介しています。

私がアラフォー世代だからではありませんよ(>_<)

 

でも、どの時代の歌でも結構です、リクエストもお待ちしています。

みんなにこの歌を聴いてもらいたい!こんな思い出のある歌だから取り上げて欲しい、など、どんどんお便りくださいね!

 

 

 

では、次のお便りです。

こちらはニューデイズにお住まいのP.N.おみくじは中ばかりさんからのお便りです。

『ハルルさんこんばんは!ニューデイズGBRが報酬期間と一緒に始まりますが、初の50%を目指して頑張りたいと思っています。ハルルさんも目標は50%ですか?』

はい、こんばんは♪

今日のメンテナンス明けより、ガーディアンズ・ブーストロード(GBR)とガーディアンズ・パーティースコアリング(GPS)の報酬期間が始まりましたね!

そうですね、まずはGBRのドロップブースト率に関しては50%到達が1つの目標になると思います。

今回のGBRは、GPS報酬のブースト率20%スタートがあるので、今までのGBRよりも早くに50%を達成される方が大勢いらっしゃるのではないでしょうか?

まだ始まったばかりなので、新規追加された対象ミッションのS3ランクに、どんなレアアイテムがドロップされるのかは分かっていませんが、6人パーティーで周回できますから、お友達と賑やかに楽しみたいと思っています♪

Haruru_3793 そして先ほど、対象ミッション4つのS3ランクを1周だけ楽しんできました(^-^)

S3なので、各ポイントは6ポイント。

ドロップ率アップも+20%から+24%になりました。

 

今回の配信では、武器や防具の合成、武器強化、そしてGBRやマガシ抹殺計画などやりたいことが沢山あって、どれから楽しもうかなって迷ってしまいますよね(≧▽≦)b

GBRは1ヶ月間の開催ですから、そちらはのんびり。

2週間限定のGPS報酬期間をまずは楽しもうという方も多いのかもしれませんね!

ボルコインを毎日頂くのも忘れないようにしないといけませんよね(^_-)-☆

 

Haruru_3795_3  

 

前回第十二夜の放送でいただいたコメントの中に、冒頭のラジオドラマ内で使用したお写真についてのコメントを頂きました。

Haruru_3778_3 ←このお写真についての事だと思うのですが、「よく撮ったなぁ。」や「(月と)周りの風景を上手く撮るのは難しいと思います。」というコメントを頂きました。

えと・・・、ごめんなさい。。。

1回の撮影で、この風景を撮影することは出来ません・・・(+_+)

はい、もうお分かりですよね・・・、夜の街並みの風景と月の画像を合成しています。

そして、瞬く星たちは私が手書きで加え、月を目立たせるために街のぼかし加工も私がしたものです。

お写真のブログではないので詳しい説明は省かせて頂きますが、実は月が被写体で35mm版フィルムの場合、フィルム上には焦点距離(mm)の100分の1の直径でしか写すことが出来ません。

焦点距離300mmの望遠レンズを使っても、フィルム上(プリントされたお写真ではないですよー)には直径3mmという大きさでしか写すことが出来ないんです。

35mm版フィルムよりも小さなフォーマットのセンサーを持つ、コンパクトデジタルカメラや、デジタル一眼レフカメラの方がより大きく写すことも可能ですが、それでも画面いっぱいに月を写そうと思うとそれなりの基材や知識が必要となります。

もともと、月や星たちなど、かなりの距離がある被写体の天文写真は天体望遠鏡やテレスコープにカメラを設置 して撮影しなければ大きく写すことは不可能なんです。

もちろん例外もありますよ?
一眼レフカメラに焦点距離1000mm以上のレンズを装着して、テレコンバーターといわれる焦点距離を倍増する基材を使えば月を大きく写すことも可能です。
でも、あるメーカーの一眼レフ用の1200mmレンズは1000万円近くもする受注生産の高価なものでした。。。

じゃあ、焦点距離の長いレンズで上のような風景を撮影すれば?というご意見もありそうですが、やはり無理なんです。。。

街並みを写したレンズの画角、えと、簡単に言えば焦点距離による写り方の違いですね。それがどう見ても望遠レンズではなく35mmフォーマットで言えば、24mmか28mmといった広角レンズの写り方なんですね。

街並みを生かすために広角レンズを使えば、そこにフレームインしている月は焦点距離の関係でどうしてもものすごく小さく写ってしまいます。

逆に月を大きく写すために望遠レンズを使えば、お写真のような街並みの写り方はあり得ないんです・・・。

 

というわけで・・・、このお写真は物語を演出する上で、合成による嘘があるんですね(>_<)

でも、映画や小説などでも、演出のための誇張など、上手な嘘って必要だと思うんです。

あ、私のお写真の合成や、物語の演出が上手という意味ではありませんよ?まだまだですから・・・f(^-^;)

例えば、映画などで見られるサウンドエフェクトもそうですよね。ほとんどが誇張された“音”を使っています。

サスペンスドラマなどにみられる銃で撃たれた犯人が後ろへ吹き飛ぶ?シーン、あれも力学の作用反作用の法則を考えれば、撃たれた犯人が吹き飛ぶのであれば、(反動を相殺するための何らかの工夫がされていない限り)その銃を撃った本人も同様に後ろへ吹き飛ばされなければなりません。

リアルになんでも再現してしまうと、逆にそう見えなくなってしまったり、迫力の無いものになってしまうのですよね・・・。

なんだか、お写真を褒めていただいたのに、すみませんでした。。。(+_+)

 

Haruru_3795_4  

 

ここで、ユーザーイベントのお知らせです。

ギンジローさん、緑茶王さんらが合同で主催される「カジノイベント TURNx」が3月7日の土曜日、夜10時よりユニバース07のカジノボルワイヤルにて開催されます。

このイベントでは、カジノのルーレットを使ったビンゴと、ルーレットの赤と黒のマスを使ったサバイバルチャレンジの2つのゲームが催されます。

私もギンジローさんやお友達とこのビンゴゲームのリハーサルを秘密裏に!?行ったのですが、すごく楽しめました♪

すごく良いアイデアだと思います(*^-^*)

詳しくは左のブログリンク集にある「心の足跡」「緑茶王の暴走生活」をご覧下さい。

私も楽しみにしているユーザーイベントです。皆さんもご一緒にたのしみましょ?(^_-)-☆

 

そして、私ハルルも、ギンジローさんたちのイベントの翌週の土曜日、えと、3月14日ですね。

この日の夜10時から○×クイズイベントを開催させていただきます♪

よろしければお友達もお誘いあわせの上、是非ご参加下さいね(^-^)

 

 

ブログラジオ「ハルルのTurn Up The Radio!」では皆さんからのお便りを募集しています。

お便りの投稿はPSU内メール、または当記事へのコメントでいただくか、Witch Haruruのマイルーム掲示板へ投稿してください。

Witch Haruruのマイルームには検索用に「セレブケーキ 99999999メセタ」をお店に並べています。

PSUでの楽しいことや、情報提供、私への質問、ラジオの感想など、どんな話題でも結構です!

皆さんからのお便りをお待ちしてまーす(^o^)丿

 

それでは今夜はここまで・・・、来週もTurn Up The Radio!

パーソナリティーはハルルでした、バイバーイ!!

 

|

« 傘、お忘れですよ? | トップページ | 何だか忙しいです・・・(+_+) »

コメント

何だか次が気になります><
いつもとは違った感じの物語ですね。
続き楽しみにしてます^^

遅ればせながら30万ヒットおめでとうございます。
イベントも楽しみにしてますよ♪

投稿: にーな | 2009年2月28日 (土曜日) 00時59分

>ニーナさん
続きの展開は・・・次週をお楽しみに(^-^)

ありがとうございます♪
イベントも皆さんに楽しんでいただければ幸いです(*^-^*)

投稿: ハルル | 2009年2月28日 (土曜日) 13時05分

最近洋楽に興味がでてて、ハルルさんのラジオで紹介されるのが毎回楽しみです。
毎度「あ、どこかで聞いたことある!」っと興奮しちゃいますw

写真はまったく気づきませんでした・・・確かにアクション映画とかツッコンだらキリがないや(ノ∀`)

投稿: ギンジロー | 2009年2月28日 (土曜日) 20時06分

乗り越えてみせるさ。

投稿: 緑茶王 | 2009年2月28日 (土曜日) 23時36分

>ギンジローさん
やっぱりどこかで耳にされたことありますよね?^^
次回もお楽しみに♪

そうですね、あくまで演出上の嘘だったとしてもリアルに見せる、そういう部分にフィクションとしての楽しみはあるのかもしれませんね。

>緑茶王さん
ん?何かお悩みなの?

投稿: ハルル | 2009年3月 2日 (月曜日) 23時29分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/186755/28383127

この記事へのトラックバック一覧です: Turn Up The Radio!第十三夜:

« 傘、お忘れですよ? | トップページ | 何だか忙しいです・・・(+_+) »